円ブリオ基金センター(NPO法人)への協力
お母さんとおなかの赤ちゃんを
ひと口1円でサポートしましょう。
エンブリオ基金とは、英語の「embryo」
8週までの胎児の呼び名にちなんだ国内初の
お腹の赤ちゃんをサポートする基金です。
皆様の善意の1円で今までに158名の赤ちゃんが
誕生しました。
市川教会は平成16年から協力し、募金がある程度に
集まった時に送金し、下記の様になっています。
平成16年 送金2回 10,400円
17年 3回 24,302円
18年 2回 17,390円
19年 3回 31,903円
20年 1回 10,683円
(3月)
1口といわず何口でも宜しくお願いいたします。
教会のお茶などの売り場のそばに小さな箱をおいて協力して頂いています。
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円ブリオ基金にご協力を〜〜生命尊重ニュースより
平成4年10月、ドイツ・バイエルン州のエアランゲン大学病院は、交通事故で、脳死状態になっている妊娠4ヶ月の未婚女性について胎児が生きていることから、出産まで延命措置を続けることを発表。早速、朝日新聞社あてに献金を送りました。まもなく、朝日新聞東京本社、長井道一氏より、「わが国にも、新聞社にも、胎児尊重に役立つ基金の制度がありません」と返金されてきました。誰もが通る「いのちの始まり」を守る基金制度がない――このことを通じて、新しい家族、目に見えない胎児の生命を守る、優しさと勇気ある社会づくりへの願いを、貨幣の赤ちゃん一円玉に託して、平成5年9月20日設立。平成10年「円ブリオ基金」と改名。基金は運用委員会の合議が成立した時、使用する。
代表 遠藤順子
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http://homepage2.nifty.com/embryo/
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